み - - - 水のひと
水に守られ 産まれた ひと。
水に守られ 生きてゆく ひと。

そのココロは、
深く 深く どこまでも。

川から海へ、
壮大な 開放感。

何事にも囚われず、
自分の感じるままに、
進め。

頭で考えず、
心で感じて、
進め 進め。
posted by ひより
category:いろは綴り 弐巡目   comment:2 trackback:0

thema:自作詩 - genre:小説・文学


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