Author:ひより 晴れの日も 雨の日も 空 は 空。 笑顔の日も 泪の日も わたし は わたし。 あなた は あなた。 「なんとなく」の感覚を 大切に。 たくさん、大切に。コメント頂けると、幸せで 5ミリほど浮き上がります。詳しい御挨拶は、コチラへ。わたしの自己紹介は、コチラへ。(別窓が開きます)
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thema:自作詩 - genre:小説・文学
ROMでは来てますが、カキこみが中々ですみませんです;。
色、カラーでも良いのですが、それぞれがありますよね。
1つになる前があったとして、もし出会わなかったら、どうした事か
どうなっていたか、そんな感覚があるのも判ります。
家族もそうだと思いますが、私の場合、子供が生まれてから
また変わったと感じています。
そういえば。
最近読んだ本で、家族というイメージの事を書いていた内容に
触れる事があったんですが、それもある種1つのカラーとして
無意識に固定されているのかな、とも思えました。
わたしの方も、ちょっとご無沙汰してますー(汗)。
初対面の人でも、感覚で「この人は何色?」と考える時があります。
人だけじゃなくて、歌なんかもそうなんですけど。
好みの曲の場合、頭の中に色が浮かぶんですよね。
結構、便利なバロメーターです(笑)。
お子さんが生まれると、色々な感覚が変化するでしょうね。
「家族」って、いいなぁって思うんです。
「夫婦」とか「親子」とかよりも、「家族」っていう響き。