「分煙」じゃダメなんだろうか? と。
新幹線も、「喫煙車両」と「禁煙車両」じゃダメなのか? と。
ファストフード店やカフェなんかも、そう。
喫煙者を、そこまで隅に追いやること、ないんじゃないかなぁ…って。
勿論、体質的に煙草の煙がダメな人も居るだろうし、
諸々の事情があるのは分かるんですけどね。
わたし自身は、喫煙者ではありません。
かと言って、嫌煙家でもありません。
たまたま、わたしには煙草が必要なかった。
ただ、それだけのこと。
煙草を好む友達もたくさん居るし、
体には良くないかもしれないけれど、
どうしても禁煙できない人にとっては、大切なものなんですよね。
禁煙に対する意志が云々・・・とか、そういう問題じゃなく、
もっとココロの奥の方の話。
喫煙マナーが良くない人も よく見かけますけどね。
歩き煙草やポイ捨て。
カフェ等が禁煙になると、
益々歩き煙草が増えるような気がするんですが。
「だったら、街ごと禁煙にしちゃえ」って、
そんなザックリした方法って・・・ないでしょう。
なんだかなぁ・・・です、ホント。
ありがとうございます!
共感戴き、どうもありがとうございます!
マナーを守れる喫煙者が増えると、状況も変わるかもしれませんね。
タバコでしか得られない価値もあるんですけどねぇ。
喫煙場所でのコミュニケーションとか。意外に重要なんですよ。
自分は吸わないのに喫煙所に来る人とかいるくらいですから。(希ですが。)
ま、いずれ、
一箱1000円とかになって、吸えない日もやってくるんでしょうけど…。
御返事遅くなり、すみませんでした。
すっかり呆けておりました…。
「ちょっと、火貸して貰えますか?」ってなやり取りもありますよね。
先日、タバコのパッケージに拘る知り合いが、
「体に害が云々〜」の注意書きの面積が段々大きくなってきてるのが、
すごく不愉快らしく、
「ここまで書くんやったら、こんなもん売るな!」と、怒っておりました。
嗜好品を嗜好しづらい世の中って、なんだかなぁ…ですよね。