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2008,
01,
28 Mon
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花屋に並ぶ 赤い薔薇 花束となって贈られる 赤い薔薇 煌びやかで 美しいものよりも 野菊が似合う そんな自分で居たい と 思う  * お気に召しましたら、一押しお願い致します *
posted by ひより
category: いろは綴り 弐巡目
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thema:自作詩 - genre:小説・文学
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コミュニティ参加ありがとうございます。
【すぎ】です。
詩(でいいのでしょうか?)読ませていただきました。
『い』から始まっているのですね。時間のある時にゆっくりと読ませていただきます。
『薔薇』昨日の月9のドラマを思い出しました。
野原に咲いた花のような逞しさも
まだ 私にはないけれど
たった一人の人の愛を
独り占めできる存在になりたいと
強く願うのです。
でもやっぱりそうありたいと願うのは
つつましくも芯の強い、野菊。
この詩、すごく透明感があってスキです。
凛としているといいますか・・・
いつも心に持っていたい、そんなことばですね。
初めまして、こんばんわ。
ご訪問&コメント、どうもありがとうございます。
詩のような、コトバの塊を書いています。
月9、香取さん主演でしたよね、確か。
年々、ドラマって見ないようになってしまって、少し寂しいです…。
どうぞ、宜しければ またお越しください。
>十萌さま
初めまして、こんばんわ。
ステキな詩、どうもありがとうございます。
美しく、そして逞しい姿が 理想ですね。
どちらかひとつを追うならば、
やはり逞しさを追いたいです。
どうぞ、またお越しください。
>雪兎さま
この詩は、なんだかスッと産まれました。
家の近所に、菊が咲くんです。
花屋さんに行けば、いろんな種類のお花が見れるけれど、
やっぱり一番落ち着くのは、
近所に咲く菊なんですよね。
そんな存在になれればなぁ・・・なんて思ったりします。